AppleWatchのバンドをビジネス仕様に変えてみよう!教員とAppleWatchその4

AppleWatchを活用していることをお知らせしていますが、バンドを変えてみました。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-10-21-10-35-26

こちらのバンドです。
[amazonjs asin=”B0177NQOIE” locale=”JP” title=”Oittm 新型 Apple watch 38mm 腕時計用ベルト・時計バンド 高品質ステンレス スチール バックル付 (38MMシルバー)”]

スーツに合わないとなんとなくおもちゃっぽく見えてしまうよなと思っていたのですが、バンドを変えることによってスーツにも合うようになりました。

今日は教員でAppleWatchを使っている人で、パーツを変えたいという人もいるかとおもい、ご紹介いたします。

バンド自体は3000円くらいなので、正規品を買うよりも断然安く買うことができます。ただし自分でサイズをあわせてつけるというちょっと素人では不安なところがあります。ぼくも不安だったのですが、なんとかつけることができました。

注文をすると、ベルトと取り付けセットが届きます。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-10-21-10-35-35

取り付けセットにはいっている黄色い器具をつかって、ベルトのパーツとパーツの間にあるピンをはずしていきます。これが結構難しい。なかなかピンがはずれず、力をいれすぎると、器具がまがってしまいます。

曲がってしまうたびに、ペンチをつかって器具をまたもどして、何度も繰り返しました。ピンをはずしたら、あいだのパーツをぬいて、もう一度ピンを差し込みます。なんどか実際に手につけてみて、ゆるい・きついを繰り返して最適なパーツの数を知ることができました。

[blogcard url=”https://phys-edu.net/wp/?page_id=20940″]

科学の情報はこちらにも掲載しています。


・ニュースレターはじめました


 

AppleWatchはバンドの安いものであれば、ビジネス系の時計+1万円くらいで買うことができます。使ってみるとその便利さがわかるので、もしよかったら導入をしてみてください。毎日の生活がちょっと変化します。